7月にSDGs活動として河川一斉清掃への参加、花いっぱい会活動を行いました。
それぞれの活動の様子をご紹介します。

河川一斉清掃

7月13日に国土交通省高知河川国道事務所主催の河川一斉清掃に参加しました。
同日に仁淀川と物部川で開催され、当社はラブリバーパートナーシップの活動場所であるいの町の波川会場と、春野会場の清掃を行いました。
当日は、波川会場では社員23名と社員の家族2名、春野会場では社員21名と社員の家族1名が参加し、清掃活動に取り組みました。
液が入ったままのしゃぼん玉、空き缶、たばこの吸い殻、バーベキュー用の網などを拾いました。

【参加者からのコメント】
私が参加させていただいた場所は、思ったよりもごみは少なかったですが、決して0ではなく、たばこやお菓子の包装が所々に落ちていました。
久しぶりに参加した清掃活動でしたが、定期的にこのような活動に参加し、身近な環境保全について知ることはとても意義のあることだと思いました!(都築さん)

今回初めて河川清掃に参加しましたが、地域貢献をはじめとしたSDGsの取り組みに携わる良い機会となりました。
あいにくの天気ではありましたが、地域に貢献できたことで、達成感と充実感をを感じ、こういった活動を継続していく意義を感じました。
今後もこういった活動は積極的に関わっていきたいと思います。(川崎さん)

花いっぱい会活動

7月9日の定時後、一ツ橋公園にて第6回植栽活動を行いました。今回は28名の社員が参加し、花壇の整地や植栽に取り組みました。
昨年の夏、植えた際には根付く前に花が落ちてしまったため、今回は暑さに強いマリーゴールド、ポーチュラカ、ジニアの3種類を選定しました。花壇中心にはオレンジのマリーゴールド、その横にジニアを色ごとに並べ、花壇を取り囲むようにポーチュラカを植えました。